サッカーとバイクツーリング(たまにロング)
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リーグ7節 アウェイ大分戦@九州石油ドーム
千葉戦のオーダーから米本outさせ、その位置に今野、今野の位置に茂庭を復活させ、システムは変わらず4-3-3でスタート、対する大分はぱっと見3-5-2のような形でスタート。
序盤は大分のペース。東京に対する激しい守備からボールを奪うと、森島に当てて、ウェズレイとのコンビで崩してくる、しかし東京も両WBの裏からクロスを狙い、双方ともに攻撃の形を作る。
しかし、32分エジミウソンが2枚目の警告で退場になると、攻める東京、守る大分で大勢が決まってしまった。
大分DF陣の混乱をついて得点したい東京は前掛りに攻める。しかしシュートの形は作れるものの決めきれず前半を0-0で終える。
後半開始時点で大分は森島を下げ、ウェズレイの1top気味の4-3-2の形、東京は交代なし。
前半終了時点と変わらず、東京はサイドから攻め続けるが引いた大分を崩せない。
また良い形を作ってもシュートが枠外やGK正面に行ってしまう。
そうして迎えた後半ロスタイム、途中出場の赤嶺を大分、高橋がPA内で後ろから倒してしまいPK。
これを西川にコースを読まれながらも、梶山が左隅に決めた。
と同時に試合終了。10人の大分相手に攻め続けた東京が最後に勝ち点3を手にした。
千葉戦のオーダーから米本outさせ、その位置に今野、今野の位置に茂庭を復活させ、システムは変わらず4-3-3でスタート、対する大分はぱっと見3-5-2のような形でスタート。
序盤は大分のペース。東京に対する激しい守備からボールを奪うと、森島に当てて、ウェズレイとのコンビで崩してくる、しかし東京も両WBの裏からクロスを狙い、双方ともに攻撃の形を作る。
しかし、32分エジミウソンが2枚目の警告で退場になると、攻める東京、守る大分で大勢が決まってしまった。
大分DF陣の混乱をついて得点したい東京は前掛りに攻める。しかしシュートの形は作れるものの決めきれず前半を0-0で終える。
後半開始時点で大分は森島を下げ、ウェズレイの1top気味の4-3-2の形、東京は交代なし。
前半終了時点と変わらず、東京はサイドから攻め続けるが引いた大分を崩せない。
また良い形を作ってもシュートが枠外やGK正面に行ってしまう。
そうして迎えた後半ロスタイム、途中出場の赤嶺を大分、高橋がPA内で後ろから倒してしまいPK。
これを西川にコースを読まれながらも、梶山が左隅に決めた。
と同時に試合終了。10人の大分相手に攻め続けた東京が最後に勝ち点3を手にした。